[情報] 3月19日(木曜日)『ニュースZERO』 …
http://blog.magazineworld.jp/yoshiki/2717/ (有圖)
前回の掲載以来、早や1ヶ月の月日が経ちました。その間に、この「WEB記事」を観て
たくさんの反響が世界中から送られてきました。『X JAPAN』のファンのみならず、今
まで、その存在さえも知らなかった多くのひとたちから、「何が起こるのだろか?」と
の問合せや期待、そして、応援のメッセージなどが数多く届きました。
そして、この期間に『YOSHIKI』と私たちとの間にも、様々な出来事が起こりました…
…。
「香港ツアー」を終えた彼と再会したのは、1月下旬、都内にあるホテルの一室でした
。無事に、「アジア・ツアー」最初の地・香港公演が終わったこともあったのだろうか
、『YOSHIKI』の顔には以前にも増して、優しい微笑みが絶えない様子がとても印象的
でした。
私たちは「基金を創設する」と話してくれた、その彼の本当の胸の内を知りたいと思っ
ていました。
『YOSHIKI』は、香港でインタビューをしたときよりも明快な口調と厳選された言葉を
紡ぎだし、彼のこれからの計画とその動機を語ってくれました。それは、『自殺』が意
味するところの本当の真実を知っている者だけが識る「何か」を訴えかけているように
も見えました。
私たちは、その日、ひとつの提案と決意をもち彼に会いに行きました。
「お父さんのお墓参りに行きませんか……」。私たちの唐突とも思えるその問いかけに
、
「いいですね。僕も行きたいです……」と、彼は思い切る様子もなく応えてくれました
。
その日から、私たちは『YOSHIKI』の誕生から今日までの足跡を、特に、故郷・館山で
過ごした日々を丹念に調査し始めました。生家、幼稚園、小学校、中学校、高校、よく
通ったという実家から歩いて数分の距離にある海岸、そして、父が永眠する菩提寺。
そして、遂にその日がやってきました……。
ここから以降のストーリーは、2月19日の『ニュースZERO』の放送終了後に掲載いた
します。
何の先入観も、また、思いも抱かずに、ただただこの「ドキュメンタリー」の映像とイ
ンタビューを観て、聞いて欲しいと私たちは考えるからです。
それは、きっと、あなたの心に何かを必ず問いかけてくれるはずです。
『YOSHIKI』と私たちの出会いが辿り着いた「ひとつの場所」で……。
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※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc)
◆ From: 61.230.115.106
※ 編輯: saito80056 來自: 61.230.115.106 (03/17 23:02)
推
03/17 23:39, , 1F
03/17 23:39, 1F
※ 編輯: saito80056 來自: 61.230.116.214 (03/20 23:19)
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