[情報] 3月19日(木曜日)『ニュースZERO』 …

看板X-Japan作者 (orange)時間17年前 (2009/03/17 22:33), 編輯推噓1(100)
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http://blog.magazineworld.jp/yoshiki/2717/ (有圖) 前回の掲載以来、早や1ヶ月の月日が経ちました。その間に、この「WEB記事」を観て たくさんの反響が世界中から送られてきました。『X JAPAN』のファンのみならず、今 まで、その存在さえも知らなかった多くのひとたちから、「何が起こるのだろか?」と の問合せや期待、そして、応援のメッセージなどが数多く届きました。 そして、この期間に『YOSHIKI』と私たちとの間にも、様々な出来事が起こりました… …。 「香港ツアー」を終えた彼と再会したのは、1月下旬、都内にあるホテルの一室でした 。無事に、「アジア・ツアー」最初の地・香港公演が終わったこともあったのだろうか 、『YOSHIKI』の顔には以前にも増して、優しい微笑みが絶えない様子がとても印象的 でした。 私たちは「基金を創設する」と話してくれた、その彼の本当の胸の内を知りたいと思っ ていました。 『YOSHIKI』は、香港でインタビューをしたときよりも明快な口調と厳選された言葉を 紡ぎだし、彼のこれからの計画とその動機を語ってくれました。それは、『自殺』が意 味するところの本当の真実を知っている者だけが識る「何か」を訴えかけているように も見えました。 私たちは、その日、ひとつの提案と決意をもち彼に会いに行きました。 「お父さんのお墓参りに行きませんか……」。私たちの唐突とも思えるその問いかけに 、 「いいですね。僕も行きたいです……」と、彼は思い切る様子もなく応えてくれました 。 その日から、私たちは『YOSHIKI』の誕生から今日までの足跡を、特に、故郷・館山で 過ごした日々を丹念に調査し始めました。生家、幼稚園、小学校、中学校、高校、よく 通ったという実家から歩いて数分の距離にある海岸、そして、父が永眠する菩提寺。 そして、遂にその日がやってきました……。   ここから以降のストーリーは、2月19日の『ニュースZERO』の放送終了後に掲載いた します。 何の先入観も、また、思いも抱かずに、ただただこの「ドキュメンタリー」の映像とイ ンタビューを観て、聞いて欲しいと私たちは考えるからです。 それは、きっと、あなたの心に何かを必ず問いかけてくれるはずです。 『YOSHIKI』と私たちの出会いが辿り着いた「ひとつの場所」で……。 -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 61.230.115.106 ※ 編輯: saito80056 來自: 61.230.115.106 (03/17 23:02)

03/17 23:39, , 1F
有翻譯嗎XD?看不懂~y
03/17 23:39, 1F
※ 編輯: saito80056 來自: 61.230.116.214 (03/20 23:19)
文章代碼(AID): #19lxJFg1 (X-Japan)
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