Re: [閒聊] 加護亞依部落格「Biscuit Club」

看板Mo-Musume作者 (懦夫救星)時間18年前 (2008/05/06 15:54), 編輯推噓2(200)
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http://biscuitclub.fc.yahoo.co.jp/index.php?itemid=42 エレ☆ぼんとの出会い 與ERE☆BON的相遇 2008/5/6 12:15 日記 私の心の中に住んでいる友達エレ☆ぼん 私が楽しい時も寂しい時も辛い時も嬉しい時も、いつも支えてくれるエレ☆ぼん。 住在我心裡的朋友ERE☆BON 無論開心或寂寞還是難過,總是支持我的ERE☆BON ~第1章・エレ☆ぼんとの出逢い~ ~第1章‧與ERE☆BON的相遇~ 町外れの小さな動物園。小さいころから好きだったこの小さな動物園。 久しぶりにきた動物園はなぜかガランとしていました... 昔からいた動物たちはみんないない。 位在郊區的小小動物園。我從小就很喜歡的這個小小動物園。 好久沒來的動物園不知為何空盪盪的... 以前曾有的動物們全都不見了。 そこで大きいおりに入った小さな小さなゾウを見つけました。私は驚きました! そっとそっと近づくと小さなゾウは私に警戒しました。 我在一個巨大的柵欄裡看到到一隻小小的象。嚇了一跳! 慢慢接近後那小象對我警戒了起來。 きっとこの子から見た私はとてつもなく大きく見えるんだろう。 私は『大丈夫よ、恐がらないで☆』 從牠眼中所看到的我應該是非常巨大的吧。 我說『別擔心,不要害怕☆』 そう言って微笑みかけるとようやく小さなゾウは私に近づいてきました。 我帶著微笑這樣說後,小象才慢慢地靠過來。 私は初めて見ました。なんて優しい目をしてるんだろう... 『名前は何?』 そう聞くとゾウは自分の鼻で地面に名前を書きました。『エレ☆ぼん』 這時我才看到。牠那多麼溫柔的眼睛啊... 『你叫什麼名字?』 被這樣問道的牠用自己鼻子在地上寫著。『ERE☆BON』 私たちはお話をしました。小さな動物園には私とエレ☆ぼんの二人だけ。 エレ☆ぼんは自分のお母さんとお父さんを知らない、だからここに預けられたと言いまし た。 我們聊了起來。就我和ERE☆BON在這小小的動物園裡。 ERE☆BON說牠沒見過自己的爸爸媽媽,所以被交給這裡寄養。 いつかここから出て世界を見たいと言いました。 エレ☆ぼんの目はキラキラ輝いていました。 牠說有一天想要離開這裡去看看外面的世界。 這時ERE☆BON的眼神閃耀著光輝。 『じゃあここに乗って☆』私が手を差しのべるとエレ☆ぼんは可愛く私の手の上に。 『那就坐上這裡吧☆』當我伸出手來,ERE☆BON輕巧地跳到我的手上。 『グ~』 エレ☆ぼんはお腹を空かしていました。 『咕~』 ERE☆BON肚子餓了。 私はポケットにあるビスケットをエレ☆ぼんにあげました。 するとエレ☆ぼんの鼻は高く伸びモグモグ・・・あっという間に食べました。 我把口袋裡的餅乾給了ERE☆BON。 ERE☆BON便伸長了鼻子稀哩呼嚕地‧‧‧一下子就吃光光。 『私もね、どこか新しい自分を探しに行きたいの。』 『我啊,也想出去找尋全新的自己喔。』 『僕も!』 『我也是!』 私たちは小さな動物園にバイバイをし、外の世界に一歩踏み出しました。 私と手の上にエレ☆ぼん、ポケットにはたくさんのビスケットを詰め込み出発をしました 我們向小小動物園說bye bye,向外面的世界踏出那一步。 我與手上的ERE☆BON,以及口袋裡滿滿的餅乾一同出發了。 『将来の夢は何?』 『將來的夢想是什麼?』 『僕は大きなゾウになりたい!あいちゃんをいつか背中に乗せてあげるね☆あいちゃんの 夢は?』 『我要成為大大的大象!總有一天要讓亞依坐在我的背上喔☆亞依的夢想呢?』 『私の夢?私は......もう少し歩いてから教えてあげるo(^-^)o』 『我的夢想?我嘛......過陣子再跟你說吧o(^-^)o』 つづく・・・ 待續‧‧‧ ------------------------------------------------------------------------------- 寫起童書來了 -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 61.229.29.135

05/06 15:55, , 1F
鮫島令恵奈.....
05/06 15:55, 1F

05/06 18:00, , 2F
不是賣了她的人嗎?
05/06 18:00, 2F
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