[團體] DIR EN GREY、1年ぶりの全米ツアーに各 …

看板JapanIdol (日本藝能 - Japanese Idol)作者 (伊藤雪彥)時間16年前 (2009/11/18 12:33), 編輯推噓1(102)
留言3則, 2人參與, 最新討論串1/1
2009年11月17日08時07分 / 提供:BARKS 去る11月2日、テキサス州ヒューストンでの公演を皮切りに<TOUR09 ALL VISIBLE THINGS>と銘打たれた全米ヘッドライン・ツアーを開始しているDIR EN GREY。現時点 での最新アルバムにあたる『UROBOROS』の発売とほぼ時を同じくして実践された前回の ツアーからちょうど1年ぶりということになるが、今回の公演日程について何よりも特 筆すべきなのは、彼らにとって初となる南米での公演が含まれている事実。前述のヒュ ーストン公演の翌日、同じテキサス州内のダラスでのライヴを終了したのち、一行は南 半球に飛び、11月6日にはチリの首都、サンティアゴで単独公演を行なっている。当然 ながら初の南米訪問は熱く歓待され、彼らの到着を待つ空港ロビーにも情報を嗅ぎつけ た群衆が殺到。公演会場で数日前から行列を作っていたファンの熱心さについては、メ ンバー自身のインタビューなどとともに現地TV局の一般ニュース番組でも報道されてい る。 その翌日から2日間にわたり、ブラジルのサンパウロで開催されていたのが、< MAQUINARIA FESTIVAL 2009>だ。このフェス自体は2009年で2回目の開催というまだ歴 史の浅いものだが、SUICIDAL TENDENCIESやBIOHAZARD、SEPULTURAなどの出演により好 評を博した2008年度の成功を踏まえながら、規模を拡大して行なわれた今回は、11月7 日と8日の両日で、のべ3万人近い動員を記録。7日の公演ではメイン・ステージの出演 者としてFAITH NO MORE、JANE'S ADDICTION、DEFTONESなどが名を連ね、DIR EN GREYは 翌8日に登場。当然ながらメイン・ステージへの出演であり、EVANESCENCEやPANIC! AT THE DISCO、ダフ・マッケイガン率いるLOADEDなどとステージをともにした。 具体的な演奏内容については敢えて触れずにおくが、彼らのライヴを目撃した関係者た ちからの肉声が早くも届いている。まず、このフェスの取材に訪れていた現地の新聞記 者は、「このバンドの、尽きることのないエネルギーは一体どこから来ているのか?  本当にパワフルでエキサイティングなライヴだった」と絶賛。主催者側のスタッフで、 当日ずっとDIR EN GREY周辺のケアを担当していた人物は、「ライヴが始まった瞬間、 何故かSLAYERの存在が頭に浮かんだ。京にはトム・アラヤと重なる何かがある」と語っ ていたという。余談ながら今回のツアーでギター・テクニシャンを務めているのは、そ のトム・アラヤの実弟にあたるジョン・アラヤであり、ツアー・マネージャーとPA担当 を兼任しているリックもSLAYERとの長い仕事歴を持っている人物。なにやら因縁めいた ものを感じさせられるが、もちろんこの発言の主が、そうした事情を把握しているはず もない。 また、そのリックによれば、EVANESCENCEの照明担当者は、「音が最高にいい。こんな に素晴らしいバンドがいたとは知らなかった」と、彼に耳打ちしてきたというし、リッ ク自身も「どの出演者よりも鮮烈な印象を残すことができたはずだ」と確信を口にして いるだけに、今回のフェス出演が成功に終わったことは間違いないと言っていいだろう 。さらにはEVANESCENCEのヴォーカリスト、エイミー・リーが、DIR EN GREYのステージ を相当ノリノリな様子で見ていたという目撃情報もあるし、ダフ・マッケイガンに至っ ては、LOADEDのメンバーたちやクルーまで引き連れて彼らのステージを観ていたとの話 もある。去る6月、英国の<DOWNLOAD FESTIVAL>への出演時にもDIR EN GREYと遭遇し ているダフ(実に、楽屋が隣同士だった)は、それ以来、「注目すべきバンド」として 彼らの存在を気にかけていたのだという。 終演後にはMTVや『Rolling Stone』誌をはじめ、現地メディアからの取材も殺到。それ もまた、彼らが初めて訪れたブラジルに鮮烈な印象を残したことの証拠と言っていいだ ろう。しかしもちろん、このツアーはまだ序盤を終えたに過ぎない。11月23日、サンフ ランシスコでこのツアーが幕を閉じる前に、また新たな情報が届き次第、お伝えするこ とをお約束しておく。 新聞來源:http://news.livedoor.com/article/detail/4454392/?p=1 -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 220.137.94.131

11/18 15:47, , 1F
請加上新聞社名稱&日期 謝謝:)
11/18 15:47, 1F
※ 編輯: itoyukiya 來自: 220.137.94.131 (11/18 15:50)

11/18 15:50, , 2F
抱歉,已補上:)
11/18 15:50, 2F

11/18 15:50, , 3F
謝謝修正~ :)
11/18 15:50, 3F
文章代碼(AID): #1B0taUC- (JapanIdol)
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