[新聞] V6岡田 映画版「SP」でマッチョ披露

看板V6作者 (。。他的天。。)時間16年前 (2009/09/07 08:19), 編輯推噓0(000)
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V6岡田 映画版「SP」でマッチョ披露  「V6」岡田准一(28)主演の人気ドラマ「SP」(フジテレビ)が映画化される ことになり、このほどクランクインした。「SP the motion pictu re(仮)」で来秋公開予定。見どころのひとつであるアクションシーンのため、岡田 は約2年にわたってフィリピン武術「カリ」で鍛え、たくましい肉体を作り上げた。  ドラマ版で、イメージを覆すマッチョな肉体を披露し、女性ファンのハートをわしづ かみにした岡田。さらに筋肉をパワーアップさせスクリーンで大暴れする。  2007年11月のドラマのスタートと同時期に映画化の話が持ち上がり、トレーニ ングを開始。接近戦に強く、ブルース・リーもその動きを格闘シーンに取り入れた「カ リ」を毎週稽古し、今では師範級の腕前まで上達した。クランクイン直前に、約1年前 に使ったドラマ衣装を着てみると、筋肉のつきすぎで腕がパンパンに膨れ上がったほど 。肉体作りに成功し「SPの映画化に向けて、この2年間でできるすべての準備をして きました。全力で挑みます」と意気込んでいる。  ドラマは要人を警護するSPの活躍を描き、岡田扮するSPの井上薫と犯人が格闘す る激しいアクションシーンが見どころのひとつだった。映画では、このアクションシー ンが「ドラマよりはるかにスケールアップ」(製作サイド)。邦画では異例という約1 0分間のノンストップアクションで幕開け。駅ホームでの格闘や車の爆破、カーアクシ ョンなど全編の3割をアクションシーンが占める息をつかせない展開となる。  さらに、同作品ではアニメで作ったアクションシーンを参考に、実写を撮影する「プ レビジュアリゼーション」という手法を邦画で初めて本格採用。収録前に、理想的な出 演者の動きやカメラ位置などを割り出す技術で、ハリウッド映画では「ターミネーター 」や「トランスポーター」などで使われた。この技術により、効率良く映画製作が進め られ、迫力あるシーンが収録できる。 2009年09月07日 スポニチ Sponichi Annex http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2009/09/07/01.html -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 118.169.58.195
文章代碼(AID): #1Af56RIn (V6)
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