[女星] 女子高生シンガー・家入レオが最優秀新人

看板JapanIdol (日本藝能 - Japanese Idol)作者 (AQ)時間13年前 (2012/12/31 11:43), 編輯推噓0(000)
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女子高生シンガー・家入レオが最優秀新人賞獲得!  第54回日本レコード大賞(日本作曲家協会主催)の授賞式が30日、東京・初台の 新国立劇場で行われ、人気アイドルグループ「AKB48」が5月23日に発売した2 6枚目のシングル「真夏のSounds good!」で大賞に輝き、昨年に続き連覇 を達成した。担当記者としてAKB48に密着してきた中村智弘記者(36)がグルー プ激動の1年を独自の視点で振り返った。また、最優秀新人賞は女子高生シンガー・ソ ングライターの家入レオ(18)が獲得した。  最優秀新人賞に輝いたのは、力強い歌声と心の叫びを込めた歌詞で“尾崎豊の再来” と言われる女子高生シンガー・ソングライターの家入レオだった。「今、この瞬間まで 、こんなにすてきな賞を自分がいただけるなんて思ってもいませんでした」。トレード マークの力強い瞳が輝いていた。  中学生の時に故郷の福岡でYUI、絢香らを輩出した音楽塾ヴォイスに入校。豊かな 才能で頭角を現し、昨春、単身上京。約1年間の準備を経て2月に「サブリナ」でデビ ューすると、シングル「Shine」「Bless you」が立て続けにヒット。女 子高生を中心に支持を集め、一気に同世代のカリスマとなった。  去年までレコード大賞はテレビで見ていた。「ずっと自分の部屋で見ながら私も頑張 ろうと思ってました」。幼少期から両親と離れ、親類の家を転々とした経験を持つ家入 の音楽の原点は孤独。「福岡にいた頃、一人で抱えきれないほどの孤独や、葛藤をただ 歌にすることで自分の居場所をなんとか保っていただけの私が、今年デビューすること ができて、そして、ファンの方々一人ひとりに背中を押していただいて、『一人じゃな かったんだ』って感じることができただけでも、本当にありがたい1年間でした」。鬱 屈(うっくつ)した日々を経て、一気に華やかなステージに上り詰めた。  「改めて、私たちは誰かを支え、誰かに支えてもらって日々を過ごしているんだ、と 学ぶことができました。ファンの方々、スタッフの方々、日々支えていただいて本当に ありがとうございます」。シンデレラストーリーはまだ始まったばかりだ。  ◆家入 レオ(いえいり・れお)1994年12月13日、福岡県出身。18歳。幼 少からピアノを始め、13歳で「音楽塾ヴォイス福岡校」に入塾、作曲活動を始める。 今年2月、「サブリナ」でデビュー。好きな歌手は尾崎豊、YUIら。趣味は映画、読 書。好きな科目は公民・日本史。血液型A。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121230-00000140-sph-ent -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 123.205.93.242
文章代碼(AID): #1GuGdd05 (JapanIdol)
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