[綜合] 向井理、芦田愛菜、武井咲、中山優馬が「ほんとにあった怖

看板JapanIdol (日本藝能 - Japanese Idol)作者 (Marty)時間14年前 (2011/08/18 22:44), 編輯推噓0(000)
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http://www.cinemacafe.net/news/cgi/release/2011/08/11146/ 向井理、芦田愛菜、武井咲、中山優馬が「ほんとにあった怖い話」でホラー初挑戦! フジテレビの夏恒例のドラマで9月3日に放送される「ほんとにあった怖い話」に向井理 、芦田愛菜、武井咲、中山優馬(NYC)が出演することが明らかになった。 今年で12周年を迎える本ドラマ。「SMAP」の稲垣吾郎が「ほん怖クラブ」館主としてナ ビゲーターを務め、向井さん、愛菜ちゃん、武井さん、中山さんに片平なぎさを加えた 5人がそれぞれ主演を務めるオムニバスの5作品を紹介する。 引っ張りだこの人気子役・愛菜ちゃんが主演するのは「深淵の迷い子」。入院中の彩香 (愛菜ちゃん)は寝つけずにいたある晩、旧館に入院しているという髪の長い車椅子の 少女と出会う。彩香は少女と打ち解け、毎日のように遊ぶが、看護師にそのことを話す と彼女の表情が凍りつく。果たしてこの病院に何があったのか…?  愛菜ちゃんは「怖いお話ですが、一生懸命お芝居をしています。楽しみにしていてくだ さい」とコメント。いつも子役とは思えない表現豊かな芝居を見せるが、初ホラーでど んな恐怖の顔を見せてくれるのか楽しみだ。 武井さんは「同窓会の知らせ」に主演し、岡本あずさと共演。美大に通うために予備校 通いの今日香(武井さん)は小学校時代のクラスメート・恵(岡本さん)と共に同窓会 に向かうが、会場のはずの住所は霊園だった。それから何回行き直しても、やり直して も2人は同じ所に戻ってきてしまう。そもそも同窓会の知らせはハガキではなく留守電 。改めて恵が受け取った留守電を聞いてみるが、そこから思いもよらぬ展開に…。 「いままで、見ている側のときは怖い場面では目をつぶっていた」という武井さん。叫 ぶ演技や怖がる表情が楽しみにしていたというが「叫んでいる女優さんの演技などを見 てきたので、それを私がやれるんだって思うと嬉しい。難しそうと思いますがやってみ ます」と気合十分。 中山さん主演の「奇怪な最終バス」はまもなくクランクイン。部活の帰りに乗った最終 便のバスでの恐怖体験を描いている。「いつも『ほんとにあった怖い話』を見て驚いて いたので、今度は僕が驚かせて何かを伝えられたらと思います」と意気込みを明かして くれた。 そして、向井さんがホラー初挑戦作「悪夢の13日」で演じるのは、大卒後、どこに勤め ても長続きせず、今回が4社目となるサラリーマンの圭太。会社が用意してくれたアパ ートに引っ越すが、部屋の中には蜘蛛の巣が張っており、排水溝からは長い黒髪がごっ そり。さらにその夜、圭太が寝ていると天井からミシミシという音が…。会社で、前に あの部屋に住んでいた人物が失踪したことを知るが、行くあてがない圭太は部屋にとど まる。だが、圭太の顔には明らかに日々の疲れが刻まれていく。そして12日目。天井か らの音がさらに激しくなったその日、圭太は恐るべきものを目にする。実は部屋には恐 るべき過去が隠されていたのだ。だが、恐怖はまだ始まったばかりだった…。 「ホラーは初めてなので楽しみでした」と向井さん。「監督が幽霊にすごくこだわって いらっしゃって、幽霊の収録になると僕らそっちのけで長引きます(笑)」と現場の様 子を語ってくれた。向井さん自身「霊感は強い方」と語っており「高校のとき、見たこ とがあります。それ以来見るようになってしまって」とも! そんな向井さん演じる圭 太が体験する恐怖とは──? 今回、土曜プレミアム枠での放送となるが後藤博幸プロデューサーは「12年間寝かせて きた“とっておき”ネタを解禁することにしました」と語っており「あらゆる意味で 2011年を象徴する“旬”なキャストのみなさんの恐怖の表情にご期待ください」とアピ ール。 普段は笑顔がまぶしい、いまをときめく人気俳優陣たちが、恐怖の絶頂でどんな顔を見 せ、叫びをあげるのか? 「ほんとにあった怖い話 夏の特別編2011」は9月3日(土)、21:00より放送。 -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 125.230.61.2
文章代碼(AID): #1EJIKvhv (JapanIdol)
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