[情報] 生田&吉高で人気漫画を映画化

看板JapanIdol (日本藝能 - Japanese Idol)作者 (kztuoiya)時間14年前 (2011/05/02 15:04), 編輯推噓0(000)
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生田斗真、吉高由里子で純愛…人気漫画「僕等がいた」を映画化 スポーツ報知 5月2日(月)8時3分配信  単行本の売り上げ累計が1000万部を超える人気少女漫画「僕等がいた」(作・小 畑友紀)が生田斗真(26)、吉高由里子(22)の若手実力派俳優主演で映画化され る。前後編の2部作で製作され、来春に異例の連続公開が予定している。メガホンは昨 年公開の「ソラニン」で長編デビューした新鋭・三木孝浩監督(36)。若者たちの1 0年以上に及ぶ純愛が描かれる。  「僕等がいた」は2002年から「ベツコミ」(小学館=旧誌名は別冊少女コミック )に連載中で、単行本の売り上げが1000万部を突破している大ヒット作品。高校で 出会い、大学を経て社会人になるまで、2人の主人公の10年以上に及ぶ純愛が描かれ る。多くのファンを持つ本格派ラブストーリーが生田、吉高の初共演コンビで映画化さ れる。  以前から原作を知っていた、という矢野元晴役の生田は「こんなに格好いい、それで いて、とても人間的な矢野というキャラクターを演じさせてもらうことに恐縮していま す」。高校時代の場面では学ラン姿も披露するが「これが最後かもしれないので甘酸っ ぱいスクールライフを満喫したい」。高橋七美役の吉高は「原作のファンを裏切らない ように、気持ちをかばう照れをなくして尽力したいです」と意気込む。また、矢野の幼 なじみ・竹内匡史役に高岡蒼甫(29)、同級生の山本有里役は本仮屋ユイカ(23) に決定した。  映画は前、後編の2部作で来春公開されるが、前編を4~5週上映した後、連続で後 編を封切る。配給の東宝によると、邦画では初めての試みで「期間を空けてしまうより 、連続上映することでより盛り上がるのでは」と説明する。  現在も連載中の原作は、映画が公開されるころには終了する予定。映画「世界の中心 で、愛をさけぶ」も手掛けた春名慶プロデューサーは「結末は同じだが、原作者とも話 し合いながら、着地するまでを映画独自で描きたい」。一貫して地元の北海道・釧路市 で活動する原作者の小畑さんは「田舎の自室で一人ちまちまと描いていた世界が映画に なるということがなんとも感慨深いです」と語っている。撮影は今月から7月まで舞台 の北海道、東京でロケを行う。  ◆生田 斗真(いくた・とうま)1984年10月7日、北海道生まれ。26歳。9 0年代後半からジャニーズJr.の一員として芸能活動を開始。97年、NHK朝ドラ 「あぐり」に出演、子役として注目され、07年フジ系ドラマ「花ざかりの君たちへ~ イケメン♂パラダイス~」でブレーク。10年公開の映画「人間失格」「ハナミズキ」 での演技で第53回ブルーリボン賞新人賞を受賞。血液型A。  ◆吉高 由里子(よしたか・ゆりこ)1988年7月22日、東京都生まれ。22歳 。06年、映画「紀子の食卓」で女優デビューし、第28回ヨコハマ映画祭最優秀新人 賞。08年に映画「蛇にピアス」で第51回ブルーリボン賞新人賞、第32回日本アカ デミー賞新人賞を受賞した。10年、日テレ系「美丘─君がいた日々─」で連ドラ初主 演。血液型O。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110502-00000037-sph-ent -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 59.116.34.168
文章代碼(AID): #1DlbUFAi (JapanIdol)
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