[綜合] 桂正和、映画「エンジェル ウォーズ」イベントでトーク

看板JapanIdol (日本藝能 - Japanese Idol)作者 (哈納比surface)時間14年前 (2011/04/13 07:42), 編輯推噓1(100)
留言1則, 1人參與, 最新討論串1/1
桂正和、映画「エンジェル ウォーズ」イベントでトーク http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110413-00000001-nataliec-ent 4月12日、映画「エンジェル ウォーズ」の公開に先駆けたトークイベントが東京・秋葉 原UDXで行われ、ゲストに桂正和が登場した。 出席者は桂のほか、アクション女優の武田梨奈、中野腐女シスターズの喜屋武ちあき、 ゲームクリエイター須田剛一の4名。桂の参加は、日本のポップカルチャーマニアで知 られる監督のザック・スナイダーが、彼のファンであることから実現した。 桂は作品について「監督のアイデアは天才的だと思います。始め、日本らしきところに 行って戦うシーンがあるんですが、あそこはすごい。あの重さや衝撃の描き方は、マン ガじゃ厳しいですよ」と絶賛。また映画制作初期、イメージ構想用に寺田克也が描いた ラフデザインを見て、「寺田のデザインしたものとできあがったものは全然違う。でも 、映画を見ると寺田をすごく感じるんだよね」とも。 話題は桂作品の国際的な人気ぶりにも及んだ。桂は自身の体験を振り返り「お国柄だと 思うんですけど、フランスのファンが熱いんですよね。サイン会とか絶対話しかけてく るんですよ。それから、作品で好きになるところが(日本人と)同じなのがびっくりし ます」と述べ、国外の活動で新たな刺激を受けている様子。 イベントの締めくくりには、ザックからのビデオメッセージも。ザックは「『マッハ GoGoGo』『宇宙戦艦ヤマト』など日本のアニメを見て育って、影響を受けました。(本 作では)現代的な要素を取り入れて『攻殻機動隊』や『AKIRA』をイメージしました」 と自身の創作ルーツを明かした。 「エンジェル ウォーズ」は5人の少女たちが空想世界で戦うバトルアクション。セーラ ー服をまとう主人公が、過酷な現実を打破するため、日本刀と銃を手にロボットやドラ ゴンなどと激戦を繰り広げていく。公開は4月15日よりスタート。 -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 118.169.32.141

04/13 16:53, , 1F
好希望I's可以拍成映畫喔!!
04/13 16:53, 1F
文章代碼(AID): #1DfEDQb6 (JapanIdol)
文章代碼(AID): #1DfEDQb6 (JapanIdol)