[男星] GACKT、3年振りに卒業式サプライズライヴ

看板JapanIdol (日本藝能 - Japanese Idol)作者 (AL)時間14年前 (2011/03/03 01:13), 編輯推噓0(000)
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GACKT画像@名古屋国際高等学校卒業式 http://img.barks.jp/image/review/1000068101/gackt2_s.jpg
「卒業おめでとう。君たちの門出を祝いに駆けつけました。」 GACKTが3月1日、愛知県名古屋市にある名古屋国際高等学校の卒業式にサプライズで登 場した。 式の最後に突然姿をみせたGACKT。誰もがその目を疑った、予想だにしなかった突然の 登場に、式場内にはどよめきと歓声が上がり、一斉に卒業生が演壇へと詰め駆けた。 興奮に包まれる中、GACKTは「君たちにこの曲を贈りたいと思います。この曲のメッセ ージを心に刻んでこれからの未来を歩いてください」と、2007年にリリースした「野に 咲く花のように」を歌唱。最後に「君たちのほんの少し前を歩く先輩としてこの言葉を 贈ります。夢は見るものじゃない。夢は叶えるもの。そして、夢を叶えること、それは 強い意志を貫くこと。君たちの未来に期待しています。卒業おめでとう。」と、強い信 念と努力によって不可能を可能にし続け、我々に夢を見せ続けてくれているGACKTらし い、力強いエールを贈った。 GACKTが卒業式でサプライズライブを行なったのは、今回で5回目。彼自身、サプライズ ライヴをする理由をこう語っている。 「僕が人の背中を押すっていうことを、あとどのくらい出来るんだろうって考えた時に 、規模は小さいかもしれないけれど、可能な限り毎年中学校や高校の卒業式で歌をうた って、これから新しい未来を歩いて行く子供達にエールを送りたいと思ったんだ。たと え、そこにいる全員にその思いが届かなかったとしても、その中の数人が夢に向かうた めに背中を押されたと感じてくれれば、その気持ちは絶対に忘れないと思う。そうやっ て人の背中を押すことで、自分が純粋でいたいという気持ちを続けていけるんじゃない かな。目の前にいる相手が一人でも10万人でも同じ。歌う気持ちは変わらない。」── GACKT 2010年5月に日生劇場で幕を開け、大阪、福岡など全国7都市で120公演を行ない、約15 万人を動員した主演舞台<眠狂四郎無頼控>の千龝樂を2月27日に東京国際フォーラム で迎えたばかりのGACKTは、今後、音楽活動を精力的に行う予定。さらに、3月30日には 、2010年に行なわれた初のヨーロッパツアーの密着ドキュメントDVD「THE GRAFFITI ~ ATTACK OF THE “YELLOW FRIED CHICKENz” IN EUROPE~『I LOVE YOU ALL』」と、そ のヨーロッパツアーのファイナルを収録したライヴCD『ATTACK OF THE “YELLOW FRIED CHICKENz” IN EUROPE 2010』が同時発売される。 http://www.barks.jp/news/?id=1000068101 -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 118.168.244.107
文章代碼(AID): #1DRdgUTI (JapanIdol)
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