[男星] 佐藤隆太は「芸人に向いてない」と品川ヒロシ監督が断言!

看板JapanIdol (日本藝能 - Japanese Idol)作者 (惠准宮)時間14年前 (2011/02/22 15:20), 編輯推噓1(100)
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佐藤隆太は「芸人に向いてない」と品川ヒロシ監督が断言! 2月22日(火)16時18分配信 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110222-00000001-piaeiga-movi 品川ヒロシ監督の第2作目となる『漫才ギャング』のプレミア試写会が21日に都内で行 なわれ、主演の佐藤隆太、上地雄輔、石川さとみら出演者と品川監督が舞台あいさつに 立った。 その他の写真 『漫才ギャング』は、売れない漫才師(佐藤)と不良(上地)がひょんな場所で出会い、漫 才コンビを組むことで成長していく姿を描いた青春映画。ヒロインに石原さとみ、元相 方役に綾部祐二(ピース)、秋山竜次(ロバート)、西代洋(ミサイルマン)、宮川大輔らが 出演している。 佐藤は「いろいろな舞台あいさつをやってきたけれど、まさかのひな壇スタイルは初め てです」と困惑気味にあいさつすると、品川監督は「ひな壇の上の席とは扱いが悪い」 と一喝し笑いを誘った。石原は笑いをこらえながら「本当に楽しい現場で、映画も“楽 しい”がギュッと詰まった作品です。等身大の“彼女”としての役柄は初めてだったの で新鮮で、初々しいキスシーンもあってドキドキしました」とコメント。ドレッドにタ トゥーという出で立ちで不良役にのぞんだ上地は、「臭いし重いし肩は凝るし、こんな に大変なのかと思うくらいアクションシーンは大変だった」と撮影時の苦労を語った。 また“佐藤隆太は芸人に向いているか!?”という質問が出ると、品川監督は「ネタへの 取り組みは真面目だし、漫才もすごい。でも映画の中でふざけている彼の姿は全てお芝 居ですから、向いていない」と答え、役者としての佐藤の真面目さを強調した。佐藤は 「プロの芸人のみなさんが多く出演されているので、その中で芸人役を演じるのはプレ ッシャーでしたが、監督をはじめみなさんが見守ってくれているという安心感もあった 」と振り返り、「いろいろな笑いが散りばめられた作品ですので、面白かったら大きな 声で笑って一緒になって楽しんでください」と作品をPRした。 -- -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 219.69.100.153

02/22 17:28, , 1F
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文章代碼(AID): #1DOsFHmf (JapanIdol)
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