[綜合] 鈴木保奈美、今度は榮倉奈々と母娘役! 『のぼうの城』で11

看板JapanIdol (日本藝能 - Japanese Idol)作者 (惠准宮)時間14年前 (2011/02/17 12:26), 編輯推噓0(000)
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鈴木保奈美、今度は榮倉奈々と母娘役! 『のぼうの城』 2月17日(木)10時10分配信 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110217-00000002-cine-movi 9月公開の映画『のぼうの城』において、鈴木保奈美が榮倉奈々演じるヒロインの母親 の役で11年ぶりの映画出演を果たしていることが明らかになった。 秀吉の天下統一の総仕上げとなる小田原征伐において、武州の忍城(おしじょう)が、 石田三成率いる2万の大軍にわずか500人で対抗し、見事、城を守りぬいたという史実を 描く本作。勇も智もないながらに不思議な魅力で領民から慕われる“のぼうさま”をは じめ、個性的なキャラクターが数多く登場するが、野村萬斎に佐藤浩市、山口智充に成 宮寛貴、榮倉奈々、さらには山田孝之、上地雄輔など超豪華キャストが集結し、壮大な スケールで戦国絵巻が展開される。 鈴木さんが偶然、小説「のぼうの城」(小学館刊)を手に取り、他の歴史小説とは一線 を画したオリジナリティあふれる世界観に共感したことで、2000年公開の『いちげんさ ん』以来11年ぶりとなる映画出演が実現した。1月より放送中のNHK大河ドラマ「江(ご う)~姫たちの戦国」では織田信長(豊川悦司)の妹にして、茶々(宮沢りえ)、初( 水川あさみ)、江(上野樹里)の“浅井三姉妹”の母親である“市”を演じている鈴木 さん。乱世に翻弄されながらも強く生きる母親役で存在感を見せつけているが、同じく 戦国時代を舞台にした本作で演じるのは、忍城の当主・成田氏長の妻・珠(たま)。昨 年秋に行われた撮影では、眉毛を消した“麻呂”風の特殊メイクにも初挑戦し、美しさ と“狂気”を感じさせる珠を外見、内面共に見事に体現した。犬童一心&樋口真嗣両監 督は「『乱』の原田美恵子、『蜘蛛巣城』の山田五十鈴のように、現代とかけ離れた時 代の女性をリアルに体現できる気品を持ち合わせている」と鈴木さんを絶賛している。 鈴木さんからは「原作の大ファンでしたので、映像の片隅にでも参加することができて 嬉しく思っています。壮大な水攻めシーン、賢くもしたたかな百姓たちとユニークな武 士の掛け合いといった、原作の魅力がどのように映像化されているのか、愛読者のひと りとして完成が本当に楽しみです」というコメントが到着。 「江」の市とは生い立ちや境遇は違えど、美しく、そして強い母という点で共通する珠 ををどのように演じているのか? 榮倉さん演じる甲斐姫との“母娘”関係にも注目が 集まりそう。 『のぼうの城』は9月17日(土)より全国東宝系にて公開。 -- -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 115.43.233.34
文章代碼(AID): #1DNADVz7 (JapanIdol)
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