[綜合] 小西×真木×池脇、山田孝之めぐり“仁義なき戦い”

看板JapanIdol (日本藝能 - Japanese Idol)作者 (惠准宮)時間15年前 (2011/02/11 15:37), 編輯推噓0(000)
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小西×真木×池脇、山田孝之めぐり“仁義なき戦い” 2月11日(金)16時29分配信 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110211-00000005-eiga-movi  女優の小西真奈美、真木よう子、池脇千鶴が、山田孝之の主演映画「指輪をはめたい 」に出演していることがわかった。3人は、山田扮する主人公の片山輝彦に三股をかけ られてしまう役どころで、劇中では激しく殴り合う“仁義なき戦い”を繰り広げている という。  同作は、芥川賞作家・伊藤たかみの小説を岩田ユキ監督が映画化。ひょんな事故で記 憶の一部を喪失した独身で29歳の主人公が、三股交際していた3人の恋人から同時に結 婚を迫られ、誰に婚約指輪をわたすべきか悩む姿を描く。  小西は輝彦の会社の先輩で何事にも完ぺき主義なエリート女史・住友智恵、真木は営 業先の風俗店で働く潮崎めぐみ、池脇は公園で人形劇屋台をする古風で控えめな鈴木和 歌子を演じる。3人が鉢合わせになり殴り合うシーンは、劇中とはいえ修羅場そのもの 。特に小西と真木のバトルでは、「とにかく本気でやって1 回でOKもらいましょうね」 と話してから本番に向かった。  “仁義なき戦い”を振り返る小西は、「お互いの爪(の長さ)を確認しあって撮影に 臨みました。感情が乗ってくると表情も本気になるので、終わったときには『耳、大丈 夫だった?』『赤くなっていない?』とケアし合いました。いい感じにやり合えたと思 います」と自画自賛してみせた。  一方の真木も、「クランクインのときからずっと緊張していました。カメラが回ると 気持ちも本気モードに入るので、リアルにやり合えて良かったです。『カット! OKで す』の監督の声を聞いたときはホッとしました」と述懐。池脇は、「人をたたくシーン というのは、いつになってもとても怖くて緊張してしまいます。それでも和歌子なりに 必死で暴れたので、おふたりに痛い思いをさせてしまったかもしれず、怒っていないか 心配です(笑)」と話している。  「指輪をはめたい」は、2011年に全国で公開予定。 -- -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 219.69.102.13
文章代碼(AID): #1DLET7dr (JapanIdol)
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