[男星] 山川豊30周年「こぶし」披露

看板JapanIdol (日本藝能 - Japanese Idol)作者 (當麻餃)時間15年前 (2010/11/03 10:25), 編輯推噓0(000)
留言0則, 0人參與, 最新討論串1/1
山川豊30周年「こぶし」披露 2010年11月3日  演歌歌手山川豊(52)が2日夜、東京・後楽園ホールで「デビュー30周年記念エ キシビションマッチ(2分2R)」を開催した。  会場には約2000人の観客が詰めかけた。赤と緑のレーザー光線が交差する中、「 我が娘へ 喜びの日に」と書かれたガウンを羽織った山川が神妙な表情でリングへ上が った。  相手はボクシング歴5年の練習生西沢匠(たくみ)さん(22)。1R目のゴングが 鳴り響くと、山川の表情は一変した。歌手ではなく「どこからでもかかってこい」と言 わんばかりのボクサーの顔だった。右フック、ボディーを中心に組み立て、西沢さんの 動きを封じ、2分2Rの試合を終えた。エキシビションマッチのため「勝敗」は付かな かったが、山川は充実の表情を浮かべた。  山川は27歳の時、健康のためワタナベボクシングジムでボクシングを始めた。30 歳でC級ライセンス、現在はセコンドライセンスも所持している。30周年を迎え「己 に活を入れたかった」という強い思いで立ち上げた企画だった。この日のために約4カ 月間、トレーニングや合宿を行った。「亀田3兄弟とのスパーリングが一番の自信につ ながった」と振り返った。  試合後、山川は「最高に気持ちよかったが、リングに立つのは今回で最後。これから は演歌の『こぶし』を使って行きたい」と、26年続けたボクシングからの“引退”を 宣言した。そして「次は年末の紅白で『赤組』を倒したいね」とさらなる闘志を口にし た。【峯岸佑樹】 ----------------------------------------------------------------------------- http://www.asahi.com/showbiz/nikkan/NIK201011030037.html -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 115.43.236.63
文章代碼(AID): #1CqCWnyb (JapanIdol)
文章代碼(AID): #1CqCWnyb (JapanIdol)