[綜合] 上半期CM起用 男性1位は石川遼 女性1꘠…

看板JapanIdol (日本藝能 - Japanese Idol)作者 (甜菜>麻衣>紅白)時間15年前 (2010/07/15 12:12), 編輯推噓0(000)
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http://www.oricon.co.jp/news/confidence/78156/full/ テレビ放送の調査・測定を行うニホンモニターが、今年上半期のCM出稿状況をもとにし た『2010上半期タレントCM起用社数ランキング』を15日に発表し、男性タレント部門で プロゴルファー・石川遼選手が1位になったことがわかった。昨年末に発表された『09 年 年間ランキング』でSMAP・木村拓哉とともに1位となり“CMキング”の座を分け合っ た石川選手は、今年に入りパナソニックなど新たに4社を加えた15社に起用され単独首 位に躍り出た。また、女性タレント部門では13社に起用された女優・上戸彩が昨年(上 半期/年間)に引き続き1位となり、その好感度の高さを改めて実証する形となった。  08年にCM初出演を果たした石川選手は、09年になるとその活躍とともに起用社数を一 気に伸ばし『09年 上半期ランキング』でいきなりの2位、その後『09年 年間ランキン グ』で1位となるなど躍進。わずか1年あまりの間に、その爽やかな笑顔と誠実な性格は 世間のみならずCM業界をも席巻した。2位は、セコムや日清食品などのCMでコミカルな 姿を見せたかと思えば、ニコンではクールな表情をのぞかせるなど幅広い演技で木村( 10社)がランクイン。3位は加藤清史郎が9社と飛躍的に数を伸ばし、初のランクインを 果たした。  上戸が1位となった女性タレント部門は、2位が相武紗季(11社)、3位が大橋のぞみ (10社)というランキングに。女性タレント部門は大きな変動はみられなかったものの 、2月に行われたバンクーバー冬季五輪の影響もあり、女子モーグルの上村愛子選手(5 位/8社)や女子フィギュアスケートの浅田真央選手(6位/6社)が上位に食い込んだ 。また6位には女優の佐々木希、貫地谷しほり、川島海荷(それぞれ6社)などフレッシ ュな顔ぶれも登場し、ドラマに映画にと引っ張りだこの人気ぶりがCMにも反映される結 果となった。  同社では今後CM起用社数が増えそうなタレントについて、W杯南アフリカ大会で日本 中を熱狂させたサッカー日本代表・本田圭佑選手や、現在主要メンバー数名がランクイ ン間近の位置に控えている人気アイドルグループ・AKB48をあげている。さらに今回上 位にランクインした加藤や大橋といった人気子役に続き、『2段熟カレー』(江崎グリ コ)CMでのコミカルな演技が可愛らしい石井萌々果や、NHK大河ドラマ『龍馬伝』で福 山雅治演じる坂本龍馬の子供時代を演じた濱田龍臣などの子役もCM出演が目立ち始めて いるという。彼らの活躍をCMで目にする日も多くなりそうだ。 【調査概要】 調査項目:テレビCMに出演している男女タレントの起用社数ランキング 調査期間: 2010年1月1日~6月30日 対象局:日本テレビ、TBS、フジテレビ、テレビ朝日、テレビ東京(東京地区オンエア 分) 備考:番組宣伝や本人出演のCD/DVD・着うた・映画CMなどは除く (すべてニホンモニター調べ) ◆ニホンモニター公式サイト http://www.n-monitor.co.jp/ 2010上半期タレントCM起用社数ランキング 男性部門 順位 名前 起用社数 1 石川遼 15社 2 木村拓哉 10社 3 加藤清史郎 9社 3 山口智充 9社 4 イチロー 7社 4 小栗旬 7社 4 香取慎吾 7社 4 佐藤隆太 7社 4 松岡修造 7社 5 阿部寛 6社 5 岡田将生 6社 5 櫻井翔 6社 5 玉木宏 6社 女性部門 順位 名前 起用社数 1 上戸彩 13社 2 相武紗季 11社 3 大橋のぞみ 10社 4 ベッキー 9社 4 宮崎あおい 9社 5 天海祐希 8社 5 上村愛子 8社 5 仲間由紀恵 8社 -- 6社 蒼井優 浅田真央 新垣結衣 川島海荷 貫地谷しほり     木下優樹菜 佐々木希 篠原涼子 広末涼子 藤原紀香 南明奈 ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 114.38.113.50 ※ 編輯: hikaru1222 來自: 114.41.127.221 (07/15 17:19)
文章代碼(AID): #1CFegxut (JapanIdol)
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