[男星] 友和&百恵の次男・貴大 俳優デビュー作初日「緊張9割、楽

看板JapanIdol (日本藝能 - Japanese Idol)作者 (妞)時間15年前 (2010/05/29 23:41), 編輯推噓0(000)
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友和&百恵の次男・貴大 俳優デビュー作初日「緊張9割、楽しみ1割」 俳優、三浦友和と元歌手・山口百恵さんの次男・三浦貴大(たかひろ)が5月29日(土 )、東京・有楽町の丸の内ピカデリーで行われた、俳優デビュー作の映画『RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語』(錦織良成監督)の初日舞台挨拶に、主演の中 井貴一、高島礼子らと出席した。 満場の観客約800人を前に「とても思い入れの深い作品で、こんなに多くの方に観てい ただけるなんて、感謝の気持ちでいっぱい。昨日はすごく緊張して、緊張9割、楽しみ1 割、な感じでした」とさわやかな笑顔。中井さんに「デビュー作は当たることが大切。 貴大のためにもよろしくお願い申し上げます」と売り出され、思わず吹き出しながらも 、客席に深々と一礼。観客の笑いを誘った。 同作は、出雲のローカル鉄道を舞台に、50歳を目前にして子供の頃の夢だった電車の運 転士を志した男とその家族の絆を描く物語。実際の子供の頃の夢を聞く質問に、貴大さ んは「なかったです…スミマセン。どれだけ考えても出てこない」と苦笑い。俳優のレ ールを走り出した心境を聞かれると「それが一番の夢だったので、いろんなことを勉強 させてもらっていて、恵まれています」と実直な言葉。中井さんは「『夢のひとつでも 言えるようにしとけ』って言ったのに」と突っ込みながらも「でも言わないのが彼の良 さ。純朴でしょう? 普通、上手いこと言ったりするもんなのに」と温かい眼差しを向 けた。 また中井さんは、自身の俳優デビュー時をふり返り「先輩に『デビュー作を抜ける作品 は出てこない』と言われたことがありますが、芝居を30年以上続けてきて、台本の読み 方が上手くなったりはありますが、実際に出てこない。何も考えず、純粋に向き合える のはデビュー作だけ」としみじみ。「これは貴大に話しました」と言い、可愛い後輩と 見つめ合った。 一方、劇中にひっかけ、キャスト陣がそれぞれ家族に対する想いを綴った伝言板が登場 。高島さんが「家族の幸せは私の幸せだ~」と読み上げると、中井さんは「高知(東生 ※高島さんの夫)いいナ~」とニヤニヤ。高島さんは照れくさそうな表情を浮かべてい た。 『RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語』は全国にて公開中。 新聞來源: http://www.excite.co.jp/News/entertainment/20100529/Cinemacafe_8359.html -- ※ 發信站: 批踢踢實業坊(ptt.cc) ◆ From: 61.58.76.11
文章代碼(AID): #1C0JMOF2 (JapanIdol)
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